バック・後背位・ディープキス・見せつけのエロ体験談・エロ話【1P目】
14件見つかりました。
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https://www.h-ken.net/txt/contents/202107112783813184/
高校三年生の時の話。夏に入る前、丁度通学に使う駅を変えたんだ。当然、使う駅が変われば会う人も変わる。俺は変えた先の駅で、小中学校の時の同級生をよく見かけるようになった。その子の名前はゆい。身長は150cm代前半で、顔は可愛い系。外の運動部に入ったのか、小中学校の時よりも肌は褐色だった。その日は俺の前をゆいが歩いていた。反対側のホームに行く為の階段に差し掛かった時、ゆいのスラッとした脚を丁度下から眺められる状況になったんだ。txt
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https://www.h-ken.net/txt/contents/202107063445340899/
俺は数年前まで小さい会社で働いていた。当時不景気と会社の家賃の事もあって、社長は一大決心して安い昔ながらの一軒家を購入。一階を職場、二階を社長達夫婦の家とした。自宅兼職場なのだから当然だが、毎日社長夫人サチと顔を合わせる。豊満な肉体に相応しい爆乳の夫人。しかもスケスケでボディラインの出る服装を好む、毎日肉体にデカブラを食い込ませる七十歳。婆だというのに毎日見ていて俺は欲情するようになった。そして…犯した。泣き叫びながら助けを呼ぶ夫人に笑いながら、「もっと叫んで人を呼べよ!俺のチンポが入ってる姿を見てもらえ!」#ブルーと言うと黙って社長が戻るまで犯され続けた。一回一回終わるとシャワーを浴びさせて戻って来るよう命令し、再び犯した。夫人も犯されたことを誰にも言えない、知られたくないということで俺はそれを良い事に数年間仕事の日はずっと繰り返し犯した。いや、数回家にも呼び出して泊まらせて犯したか。だが現実として金の面で会社に居続ける事は難しく辞めてしまった。それから数年後に気まぐれで社長達に会いに行ってみた。txt
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https://www.h-ken.net/txt/contents/202106284166821898/
高校三年生の時の話。ありさっていう気になる子がいたんだ。まさに美人って感じの顔で、一目惚れに近かった。同じクラスになるのは初めてで、その子に惹かれ始めたのは二年生の時の合同授業だった。席替えで彼女の顔がよく見える位置に来てからは、結構横目で様子を伺ってた。ある程度経つと彼女もそれに気が付いたらしく、次第に目を合わせる回数も多くなってきた。当時は目が合うのは嬉しかったけど、それは俺がチラチラ見てたからであって、彼女に何か気があるって訳ではないと思ってたんだ。でもしばらく経つと、次第に彼女は本当に俺に気があるんじゃないかと思うようになってきた。txt
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https://www.h-ken.net/txt/contents/202103042859425974/
前回からしばらく、優乃ちゃんとは結構な頻度で会っていました。彼氏とはあれ以来エッチどころかキスもさせて無いそうですw私に操を立ててるというか、彼氏の反応を楽しんでるみたいです。優乃ちゃん、Sもいけそうですねwデートもたまに断って私と会っていたので、彼氏は相当ヤキモキしてたみたいです。ある日優乃ちゃんに浮気を疑って詰め寄ったそうです。すると優乃ちゃんはあっさり私と会っていることを白状し、悪びれもせず彼氏に「あんたのちんぽが小さいからだよ」なんて言ったそうです。優乃ちゃんは元々私と会う前からSNSを通じて色んな人と会っていて、彼氏もそれとなく気付いていたらしいですね。今まではびびって何も言えなかったそうなんですが、デートやエッチをしなくなって、流石に黙っていられなくなったみたいでした。txt
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https://www.h-ken.net/txt/contents/202103032725953658/
会社の先輩の奥さんのひとみさん37歳夏にキャンプとかに行き見かけますが、小柄でムチッとしている巨乳さん。子供は二人居るんですが色気が漂う感じちょくちょく話しかけたりしながら巨乳をチラ見していた。飲み会とかも奥さんも来たりしていて時々いかにもって感じのニットセーターは反則くっきりとシルエットが。txt
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https://www.h-ken.net/txt/contents/20201106961122753/
僕が23歳の時の事。前作の友達Aとは中学の時からの親友で何をするにも一緒でした。もちろん悪い事や、女遊びも。女ネタがあればお互いに共有するのは当たり前で、おこぼれ貰ったりあげたり…。当時の僕は、半年前に彼女と別れてから、当分彼女を作る予定はなく、夜な夜なクラブに行ってはナンパして女遊びをAと繰り返す日々でした。txt
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https://www.h-ken.net/txt/contents/201904143834831870/
皆さん、色々心配頂きありがとうございますと言うかすみませんと言うか…私も、この生活に慣れすぎたせいか、何が普通なのか分からなくなっていました。もう少しで完結しますので、もうしばらくお付き合いくだされば…翌日から、また平和な日々が戻り、妻からも息子の話は出ませんし、息子がうちの前をウロウロする事もありませんでした。そして、数週間後、子供たちが寝た後、妻が急に「あなた…ちょっと良い?」「なに?」「あのね…生理が来ないの……」「はぁ?」「まだ1か月なんだけど、こんなに遅れた事無かったから…」「検査薬は?」「多分、まだ何にも出ないと思う…」「じゃあ、病院は?」「検査薬よりは何か分かるかもしれないけど、1か月だと、まだハッキリしないと思う…」「じゃあ、どうするの?」「もう少し様子を見て、生理が来なかったら、病院に行ってみようかと思ってる…」txt
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https://www.h-ken.net/txt/contents/201904032073061261/
家を出てから、1時間半ほど経っており、この時間であの回数だと、妻たちは、これまで2時間で4回とか5回とか言っていたので、ほぼ連続でしていたんだなと思いました。確かに、今回、私のも入れれば、1時間半で3回なので、ヤレない回数ではありませんが、それを息子1人でヤッていたとすると、息子はもっと絶倫なのかもしれません。まぁ、ただ早いだけなのかもしれませんけど…、入れっぱなしになっていたのは、確かだと思いました。「また、動きがあったら、連絡して」と言い、それぞれ別れて家に帰りました。家に入ると「ただいま~(笑) 汗かいたから、シャワー浴びてくるね~」と、すぐ妻はお風呂場に向かいました。私も汗をかいたので、一緒にお風呂場に向かうと、「ヤバっ…垂れて来てる…(汗)」と下着の股の部分を見せられ、そこにゼリー状の精子の塊が乗っかっていました。txt
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https://www.h-ken.net/txt/contents/201903282308784043/
風呂から上がり、テーブルの上の食器を片付けながら、妻と話をしました。「あいつにだけ、中出しさせてるけど、ホントに妊娠したらどうするつもりなんだ?折角動き出したのに」「う~ん… そうなんだけど… ○さんには、私の中に出して欲しいって、私の体が言ってるの…」「相手が見つかっても、お前が妊娠したら、あいつはどうすれば良いんだ?」「私が黙ってれば良いでしょ?」「それだと、俺が育てる事になるんだけど?(汗)」「……そっか… こうなるんだった、やっぱり、○さんとしない方が良かったよ…(汗)」「ホントに俺が育てるなら、俺にも中出しさせてくれれば良いじゃん あいつは、子供出来ないかもしれないんだろ?」「まだ分かんないよ?」「でも、これだけ出しても妊娠しないって事は、そうなんじゃないの?あいつに病院で調べるように言ってみたら?折角相手が見つかっても、子供がデキないんじゃ、相手の人にも悪いし」「でも、それはそうだよねぇ~ 次、来たとき、言ってみる?」「俺から話すか?」「ううん 私から話すよ」何となく、そんな感じで、次に来たときに、話す事になりました。その夜、もう一度妻にちょっかいを出し、少しイヤが…txt
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https://www.h-ken.net/txt/contents/201903261853527494/
義姉を陵辱する楽しみに夜中に目が覚めてしまった俺は、性欲を抑えきれずに近所の彼女宅の納屋で高齢者彼女、初を呼んで巨乳をいたぶって時間を潰した。彼女といっても正式には本人公認の性奴隷だが。初も俺に同行することになり、二人で車で向かう。その車内ではオナニーを指示し、喜んでイキまくる初。イクときは涙を流しながら絶叫し、お漏らしをする。パンティを履いたままピンクローターでオナニーをさせたので、洗濯をして脱水をしていないかのようにずぶ濡れのパンティになっていた。到着して車外に出て歩いても足をつたって垂れてくる。本当に素直で従順な可愛い奴だ。少し褒美をやるか。「初。よくやった。褒美に1分だけここでフェラチオをさせてやる。」人が時々通るマンション敷地内。それでも嬉しい初は満面の笑みでしゃがむとかなり手慣れた手つきでちんぽを取り出していきなりのバキュームフェラ!初のフェラチオは絶品過ぎて、本気でされたら絶対に吸い取られる!「こらっ!今日は義姉を楽しむと言っただろ!」ビンタをして鎮めさせる。横に倒れた初はずぶ濡れパンティを見せながらビンタした頬に手を沿える。「申し訳ありません!けど…○○さ…txt
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https://www.h-ken.net/txt/contents/20190220638018138/
前回も沢山の応援を頂き感謝しております。また、画像の方にもたくさんのコメントをお寄せ下さり嬉しい限りです。最近、書き込める時間が増えていることもあり、ようやく昨年の今頃の話をまとめることができました。年も明け近所の氏神様に初詣。昨年も色々あったと振り返りつつ、家族の健康と安全を願う。子供が焚火(どんど焼き?)に当たりつつ、それを眺める妻は甘酒をたしなむ。「○さんおめでとうございます」txt
引用元:https://www.h-ken.net
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https://www.h-ken.net/txt/contents/201806022741275474/
すみません。別に続きを書くつもり無かったのですが。少し困ったというか。小僧から聞いてた、浮気のチェック。付き合って会うたびに身体中の匂いを嗅がれます。基本日曜日しか休みが無いので、土曜日家に着くと当たり前の様に風呂に入ります。txt
引用元:https://www.h-ken.net
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https://www.h-ken.net/txt/contents/20180307491559473/
私はもう40代半ば、妻の愛衣は30代半ばになります。妻と結婚してから10年くらいになりますが、子どもには恵まれませんでした。しかし、子どもがいないからかなのか、新婚時代と変わらずに仲良くやっていると思います。私と性格が真逆な所がうまくいっているのかもしれません。ただ少し不安に思っていることが、一つありました。それは「夫婦の営み」です。恥ずかしながら私は女性経験が浅く、ソッチのテクニックには自信がありませんでした。回数的には週に1回あるかないかです。txt
引用元:https://www.h-ken.net
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https://www.h-ken.net/txt/contents/201802021481538989/
初めて投稿させていただきます…僕には今年成人式を迎えた妹(まい)がいます。僕は妹より、1つ上です。今から6年前の梅雨入りした辺りの出来事になります。当時僕は学校で激しいイジメにあってて、この出来事は僕にとどめを射すような事でもありました。txt
引用元:https://www.h-ken.net
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