敏感・感じやすい・純情・ピュアのエロ体験談・エロ話【1P目】
15件見つかりました。
カテゴリを再選択する※ピンク枠の体験談(エチケン)は、登場人物を好きな名前に変えられます。
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2021-05-25 17:09:34
(初めに)今回は、前回のひよりとの体験談を元に少しだけ改変したバージョンです。いろんな子とセックスしたい自分の欲望を叶えるための完全な自己満になってしまいますが、それでもよければご覧ください。放課後の教室に入ると、かりんが教室の後ろの掲示板に張り紙をしていた。かりんは1年生の時から同じクラスで、小柄な可愛い子だ。しかし、身長は小さいものの彼女の胸は周りよりも大きく、はち…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202105243069103653/
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ふざけて高校生の妹と一緒に風呂に入った結果中出しSEXをすることになった話
2021-04-02 01:09:53去年の7月末のことだ。「暑っち〜、てかなんでエアコン効いてねぇんだよ。」#ブルー俺は晴也(はるや)。高校3年生。灼熱の空気で汗だくになりながら家にたどり着いた。しかし家の中は涼しくない。時刻は14時。家の中はサウナのようにこもった暑さだ。「そっか母さんパートか。。。」#ブルー母が振替でパートに入ると言っていたを思い出す。「はあ・・・。シャワーでも浴びるか。」#ブルーその…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/20210330140407401/
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2021-01-09 03:09:34
前回の続きです。見てない方はそちらから先にどうぞ(できれば前々回の話も見てね)。///////////////////////翌日、先に目を覚ましたのは俺だった。俺がモゾモゾしていると、あいも目覚めたようだ。「んん…おはよ」#ピンク「おはよう」#ブルー「んぅ…んっ!」#ピンク急にあいが、俺の上に乗っかってきた。「うおっ…どうした、あい?」#ブルー「んふふ…」#ピンク「……
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202101091148003401/
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2020-12-31 02:09:46
今年のクリスマスに起こった出来事。「ただいまー…」#ピンク疲れた様子で仕事から帰ってきたあい。どうやらこんな日に残業があったらしく…「お疲れ。ずいぶんヘトヘトだね」#ブルー「うん…なんでこんな日に、残業しなきゃいけないんだろぉ」#ピンク「まあ、仕方ないよ…」#ブルー「とりあえず、着替えてくるね…」#ピンク着替えると言って、別の部屋に入っていったあい。携帯を見ながら、出て…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/20201231989550760/
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2020-12-05 02:09:59
これは高校の時にあったこと。いつものようにあいに家に誘われて行くと、白い服に身を包んだあいが現れた。「うふふ…いらっしゃい。きて」#ピンクなんだか今日は機嫌がよさそう。この頃のあいの場合、機嫌が悪いというより、少し元気がなさそうな時はあった。「大丈夫?」#ブルーと聞いてみても、「うん、だいじょうぶだよ…」#ピンクと覇気のない答えが返ってくるだけ。一度「もしかして…生理の…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202012053137885089/
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2020-11-07 01:11:07
お久しぶりです。あいの彼氏です。物語を一旦完結させてから少しだけ期間が立ちましたが、同棲を始めてから半年以上が経った今でも、仲の良い関係を保っています。さて、最終回のコメント欄で少し要望を頂いたので、これから気が向いた時にこれまで書いていないエピソードを実話(にちょっと脚色したレベル)の範囲内で書いていこうと思います。ちなみに、基本的には要望を貰った頃のお話や、完結後に…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/2020110787130179/
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2020-09-28 16:04:54
前回の、あやこ編の続きです。この話は、私が高校2年生の頃の話であり、あやこ編と同じ日の学校帰りからの話になります。夕食を食べようと食堂に行ったところ、すでに、かなこと綾子が隣あって座り、話をしながら食事をしていました。2人とも食堂入口に背を向けているため私には気付いていないようです。かなこと綾子は私の1つ下の後輩になります。
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/20200926615368138/
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2019-05-19 05:08:11
おとなしい私のちょっと大胆な体験を書きます。当時私は、某食品会社の営業の仕事をしていて彼氏もしばらくいない時期でした。それが特に不満でもなく、忙しいながらも毎日を楽しく過ごしていました。入社して3年経った頃、部下というか、後輩というか、面倒をみることになる後輩が出来ました。3こ下の海斗くんという男の子です。海斗くんは、シャイな感じの男の子ですが、一緒に行動しているうちに…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201905181934053361/
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2019-05-18 17:08:09
おとなしい私のちょっと大胆な体験を書きます。当時私は、某食品会社の営業の仕事をしていて彼氏もしばらくいない時期でした。それが特に不満でもなく、忙しいながらも毎日を楽しく過ごしていました。入社して3年経った頃、部下というか、後輩というか、面倒をみることになる後輩が出来ました。3こ下の海斗くんという男の子です。海斗くんは、シャイな感じの男の子ですが、一緒に行動しているうちに…
引用元:https://www.h-ken.net//txt/contents/201905181934053361/
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真面目な妻が念願の寝取られを私の知り合いの理容師とラインから落ちていく~第2章~
2019-01-25 12:07:03真面目な妻が念願の寝取られを私の知り合いの理容師とラインから落ちていく~第2章~初めて、妻がKさんに寝取られて、その数日後、これから妻をどうしていくかラインで確認してみました。私「こんばんは。今後妻をどうしていきたいと思っていますか?」K「こんばんは。僕は下着とパンストフェチなので、奥さんには、会う時までは内緒にして、ホテルで黒の上下の下着にパンストに着替えさせてお尻を…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201901252714096125/
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真面目な妻が念願の寝取られを私の知り合いの理容師とラインから墜ちていきました
2019-01-24 11:05:47私は55才、妻は53才、結婚30年目を迎える熟年夫婦です。どこにでもいる夫婦ですから、お互いに美男美女というわけでもなく、妻も私もお腹に肉が付き、決してスタイルが良い訳でもありません。妻のオッパイもBカップで大きい訳でもなく・・・寝取られの願望を持ち始めたのは3年ほど前からです。もともとレス状態でしたが、さらに私のモノが立たず、妻に申し訳ない気持ちがありだんだんと寝取ら…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201901243636902715/
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2019-01-01 01:06:19
「ジュポジュポジュポジュポ…ううう…グスンッ…ジュポジュポジュポ…」その音と泣き声は俺の股の間から聞こえていた。音の主は静子。俺の嫁の姉。つまり義姉だ。今考えると非常に危険極まりない状況からこうなった。元々かなりの巨乳で小柄な35才の義姉。二人目を産んで2つの巨大ミルクタンクをユッサユッサと卑猥なほど揺らして日常を送っていた。顔もキレカワイく、大きめの尻もプリンプリンの…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201901013703804274/
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2018-08-17 22:06:56
「ユウちゃん。アタシ新しいエッチがしてみたい・・・」ユイがそう言ったのは土曜の夜、散々ズコバコとヤッた後、一緒に風呂に入っているときだった。「新しいエッチ? そう言ったってなぁ・・・」ユイと付き合い始めてから一年半程、拘束プレイやバイブ、目隠しなどいろいろなプレイをしてきた。「もういろいろしてきたしなぁ。・・・・あ、こんなのどう?いきなりプレイ。」そう言って素早く姪の乳…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201808171837696122/
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2018-02-24 12:51:43
姪のメイと始めてセックスをしてからすっかり俺はメイの虜になってしまった。もうすぐ中◯生になるメイだが肋骨が浮き出るほどガリガリなのにそこそこに実ったCカップの上向きおっぱいとピンクの乳首、毛根すらないパイパンのマンコは相変わらずで全てが俺にどストライクのカラダをもっている。姉の家でメイとセックスをするのはリスクを考えてせず、土日のどちらかにメイから姉に友達と遊ぶというこ…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201802242420855850/
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2018-02-20 21:04:43
俺には小6の姪がいる。(姉の子)めちゃくちゃかわいい顔をしていて俺によく懐いている。一人暮らしの大学生の俺は生計を立てるのに苦労していて、姉の家に飯を食いにしょっちゅう行っていた。それで姪とはよく遊んでいた。ある日姉から電話があった。「夫婦で旅行の券が当たっちゃってさ。しばらくメイ(姪の名前)の面倒見てくれない?」「え、めんど・・・。帰ったら少しお金くれるならいいよ。」…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/20180220420272121/