エロストリ

体験談の投稿フォーム

(投稿先:エチケン)

エッチな話のNGジャンル設定

苦手な話にチェックを入れると「チェックしたジャンル」を含む話にボカシが入ります。
※ボカシのタイトルをタップすると5秒だけ表示されます。
苦手なジャンルがリストにない場合は追加しますので問い合わせフォームよりご連絡ください。

母乳・巨乳のエロ体験談・エロ話【1P目】

68件見つかりました。

カテゴリを再選択する

ピンク枠の体験談(エチケン)は、登場人物を好きな名前に変えられます。

  • 同居してから半年経過した2月のこと。「大ちゃん〜!ハンコ押してよ。いつまで待たせるの?」#ピンク「はいはい。今すぐ行くよ。美里、いよいよ同じ苗字になるんだね。」#ブルー海斗を抱っこしながら大樹はソファーに腰掛けた。「お父さんに署名してもらったら提出しにいくんだから。お店の開店前には着かないと。」#ピンク「海斗の苗字の変更の手続きは?本当に今日済ませなくていい?」#ブルー…

  • 結婚し、人妻になった姉がGWに実家に帰省してきた姉は、昨年の夏に初出産をしてから育児に追われかなり大変そうだった当然、乳児を抱えている姉は遊びに出掛ける余裕が無く、今回の連休に思いっきり羽を伸ばす為に子供と旦那を置いて1人でやってきたのだ夕方近く、マンション...

  • 前作「陰キャ弟が南国ビーチで金髪爆乳母娘をまとめて寝取って孕ませる話」から2年後、 南の島にて、一平は パトリシアの妹ジェニファーと母親アマンダを寝取り全員に双子を孕ませ、 8児の父になった。 現在は大学を卒業し ソーシ … 続きを読む ・陰キャ弟がオタリーマン生活しながら母乳たっぷり金髪爆乳母娘をハーレムH&個別デートで孕ませる話 →

  • 大樹の夏休みが始まって4日目の土曜日。美里とのホテル暮らしが今日で終わり、いよいよ大樹の家での3人の生活が始まる。期待で胸を膨らませ、大樹はいつもより早く目覚めた。腕枕には美里の頭が乗っている。バックハグをした手は美里のHカップのたわわな乳房を包んでいる。お互い、生まれた姿のまま肌を寄せ合い毎晩過ごす2人。モーニングフェラチオで目覚めていただけに、いつもと違う目覚め。大…

  • 美里とホテル暮らしとはいえ、一緒に暮らし始めて6日目を迎えた。大樹が一昨日から夏休みに入り、美里と海斗の新生活に必要なものは買い足していて、今日の午後、美里にとっては新居にあたる大樹の一戸建てに届くことになっている。丁度1週間後の来週の金曜日からは、いよいよ美里や海斗と家で過ごすことにしていた。宅配の受取前の午前中に、美里は大樹と海斗とともに産婦人科の診察に行く。朝のル…

  • 大井町のビジネスホテルで迎える朝。下半身の温もりで目覚めた。「おはよー♡」#ピンク夜泣きで2度起きた2人。大樹はおむつ替えは手伝ったが、あとは美里をずっとマッサージしたり一緒に子守唄を歌っていたりした。美里は毎日夜中頑張っていた中、あれだけ尽くしてくれていたんだと思うと、美里の愛情の深さを改めて感じた。昨日、あれだけのことがあって、心身ともに疲れているはずなのに、朝フェ…

  • 8月に入った日曜日の夕方、LINEで仕事を終えたと伝えた大樹に、美里はすぐに電話をかけた。「大ちゃん。お仕事お疲れ様。そして心配かけてごめんなさい。」#ピンク「何があったの?今、大丈夫なの?」#ブルー「うん。今、両親の車に乗って、離婚届を提出してきたところなんだ。実はね。。。」#ピンク美里は、今日の朝あったことからの流れを話始めた。7月分の生活費も8月分の生活費も貰って…

  • 7月の終わりの金曜日になった。美里が家を出るXDAYが来週の水曜日に近づいている。必要は荷物の大半は今日で運び終わり、後は当日軽トラックの業者に頼めば良いレベルになるはずだ。朝8時半に美里の家に着いた。美里は海斗を抱っこしながらお迎えしてくれた。2人は最初の1時間で手際よく段ボールに運び出す荷物を詰めていく。残すは美里の夏の普段着が4着、海斗の服が7着、海斗のおもちゃく…

  • なんか下半身が温かいなー。昨夜は美里と裸のまま抱き合って眠ったんだっけ。そんなことを思い出しながら、大樹は目を開けた。部屋が明るい。「あっ!起きた♡大ちゃん♡おはよー!」#ピンク夢じゃない!現実だ!美里の胸に挟まれ擦られる肉棒を美里がフェラチオをしている。大樹のお腹周りには美里が乳首から放った白い液が飛び散っている。「おはよー♡」#ブルー「朝から大ちゃんのここ、元気だよ…

  • 世間は7月の三連休。大学生は夏休みでエンジョイしている人もいれば、前期試験で徹夜している人もいるだろう。大樹は平日休みなので、土日と連続で仕事だった。明日、海の日は美里の長女、愛里と初めて会う。一緒に暮らしていけるように仲良くなりたい。まだ5歳の子供と会うのに、緊張感が高まっていた。そんな日曜日の夜、美里から電話したいとLINEが入った。すぐにOKと返事をするや否や、電…

  • ⭐︎登場人物(美里)が誕生日を迎えたため、タイトルが変わります7月の金曜日。今日は美里の26回目の誕生日だ。最近、大樹がデートプランを立てると、美里がサプライズを仕掛けてくる。それが嬉しいところでもあるけれど、たまには自分も美里を驚かせたい、そんな気持ちで今日は内緒で予約したりしてみた。大樹は、淡いピンクのラルフのポロシャツにブルーのサマージャケットを着て、いつものよう…

  • 7月に入って2度目の月曜日。梅雨っぽい小雨がパラつく天気。今日は海斗を託児所に預けて、2人で御殿場のアウトレットに行く約束をしている。いつものように、朝8時半に美里の家に着き、海斗を託児所に預け、東名高速に乗った。「大樹♡」#ピンク「なあに?」#ブルー「愛里のことなんだけど。」#ピンク「うん。」#ブルー

  • 月曜日がやってきた。梅雨入りしたけど、今日は陽射しが照りつけ、気温が30度超えが予想された蒸し暑い一日になるらしい。まさにプール日和だ。初めて美里と出会ってから1ヶ月半も経っていないけど、色んなことがありすぎた。旦那との別居、離婚が成立していない中で美里の両親から再婚の承諾を頂いたり、美里の前がん状態が発覚して手術を受けたり。お互いがお互いのことを信頼できる深い仲になっ…

  • 美里の両親に会った日の仕事帰りに、スーパーに立ち寄り、大樹は空の段ボールを10箱貰ってきた。美里の父の託け通り、手が空いているときに、美里の荷物を徐々に運び出す準備が始まった。早速金曜日から運び出しを開始するつもりだ。汗をかいてもいいように、大樹は替えのグレーのTシャツも用意して、いつものように美里の家に車を走らせた。美里の家の呼び鈴を鳴らす。

  • 月曜日の朝、いつものように美里の家に朝8:30に着いた。呼び鈴をピンポーンと鳴らす。「大樹♡上がってキッチンに来て〜。」#ピンク大樹は中に入っていった。キッチンにいた美里は、海斗を授乳していた。

  • 水曜日の朝、8時過ぎに携帯がなった。「おはよー♡」#ピンク「おはよー♡あの後、良く眠れた?」#ブルー「うん。大樹のお陰だよ。でもね、朝起きたらオッパイがカチカチで。昨日の午後から海斗に飲ませてないし、大樹も飲んでないから。朝食抜きだから、さっき大樹とのエッチを思い出しながらオナニーしちゃった。」#ピンク「手術前なのに。指入れてないよね。」#ブルー「流石にそれはね。大樹と…

  • 箱根に日帰り旅行から10日ほど経った月曜日。美里は朝だけ仕事をし、12:30からは大樹とのデート。お店の精算を済ませ、麦わら帽子にサングラスをかけ、待ち合わせのサンリオショップ前に行く。「待った〜♡」#ピンク「そんなことないよ!美里、麦わら帽子が似合ってるね♡さあ、行こうか♡」#ブルー美里の手術前、最後の逢瀬。明日から入院して2週間H禁止を医師から言われた美里は、大樹と…

  • 金曜日がやってきた。今日は美里との初めての遠出。日帰り箱根温泉だ。いつものように8時半にお迎え。玄関で呼び鈴を鳴らすと、美里は玄関にある荷物を先に車に運んでおいてと言った。荷物を積み終わり、もう一度玄関に戻ると、「ゴメン。大樹が来たとき丁度海斗がウンチしちゃってて。オムツ替えてたから。」#ピンク

  • 月曜日の朝がやってきた。今日は、海斗を預けて美里と2人きりでの初デートの日。LINEのやりとりで、映画はコナンに決まった。大樹は、この前美里と一緒に買ったラルフの熊がついた白のポロシャツを着て車に乗り込んだ。いつものように美里の家の玄関で呼び鈴を鳴らすと、大樹と色違いのピンクのラルフのポロシャツにジーンズ姿の美里は、抱っこをして海斗を連れ出てきた。肩にかけたショルダーバ…

  • 出会って丁度2週間の金曜日。大樹は朝早起きして、7時半に車で家を出た。途中、コンビニで買ったカレーパンを食べながら、美里の家に向かって走らせた。美里の家の少し手前にあるコンビニにも立ち寄り、そこのお手洗いでマウスウォッシュを済ませ、ルイボスティーを2本買った。美里の家の車庫に車を入れ、約束の8時半に呼び鈴を鳴らす。「はーい!」#ピンク明るく元気な美里の声がインターフォン…

  • 週末にLINEでやり取りをして、月曜日にカレーを持ってきてくれることになった。大樹は、美里の手料理を口にできる期待感が日に日に高まっていた。離婚して外食の割合が高くなった大樹。自分のために作ってくれる愛情のこもった食事に飢えていた。将来、一緒に暮らすことを考えたら、ルックス•スタイル•エッチの相性•性格と同じくらい、料理上手はポイントが高い。料理はまだ確認取れていないけ…

  • 美里と出会って丁度1週間の金曜日を迎えた。お店抜きで初めて会う日。美里と会うのは4日振り。家事に育児に仕事に忙しい毎日を送っている中、美里はマメに1日3回はLINEをしてくれる。後部座席には、1年前まで使っていたチャイルドシートを取り付けた。ただ当時と違い、ベッドとして使えるようにセットした。離婚が成立して3ヶ月。こんな形でチャイルドシートを使うとは全く予想していなかっ…

  • 土日と悶々とした2日間を送った。月曜日が待ち遠しいという気持ちの昂ぶりもあるけど、美里と旦那がイチャイチャしてないかとか一瞬の気の迷いで忘れてと言われそうで、気掛かりでならなかったのだ。LINE交換はしたけど、もし旦那に見られたら迷惑をかけてしまうと思って、連絡出来なかった。月曜日の朝になった。予約は12:30。多分美里には、自分の前に1人か2人お客さんがつくだろう。彼…

  • サンリオショップの前で美里を待つ。予定より5分ほど遅れて、ワンピースに抱っこ紐で赤ちゃんを抱えた美里が現れた。「ゴメン!店長に今日の様子とか今後とか色々聞かれちゃって。」#ピンク「大丈夫。美里、このお店に決めたの?」#ブルー「うん。はじめは週3位を考えていたんだけど週2位にしようかと思って。その分、一緒に過ごしたい人できちゃったから。」#ピンク「そんないいお客さんいたん…

  • 離婚して3ヶ月。5月の爽やかな風が心地よい中、平日休みでやることもない、大樹は溜まりに溜まったものを解放すべくネットサーフィンをしていた。「この娘、背が低くて可愛らしいな」#ブルー「この娘、オッパイ大きいな」#ブルー色々検索している中、普段なら検索しない池袋の人妻ヘルスで一際興味をひく娘を発見した。体験入店初日。美里25才。150-88(F)-56-85。母乳が出る若マ…