乳首・混浴・ヌード・ヌードモデルのエロ体験談・エロ話【1P目】
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https://www.h-ken.net/txt/contents/201807033546009737/
俺が小◯生の低学年の時、母親に連れられて、1泊2日のバス旅行に行った時の事。俺は当時から既に性に目覚めていてかなりのエロガキだった。俺は当然の事ながら、銭湯等行った時は女湯に入って、女性の裸を眺めていた。俺はマセガキだったので、毛の生え揃った大人の女性の裸に興味があり、特に陰毛が大好きだった。俺は今回のバス旅行でも女湯に入るのを楽しみにしていた。しかし、いざ当日に集合場所に行くと、かなり年輩の方ばかりでガッカリしました。バスガイドさんもオバさんで、添乗員さんは男性でした。全然晴れない気持ちでバスに乗り込み、出発を待っていると、一人のおばあさんが乗ってきて、その後ろから綺麗な若いお姉さんが乗ってきた。黒髪のロングヘアーで綺麗な顔立ちのお姉さんだった。ちょうど俺らの補助席挟んで隣の席に座った。どうやら、おばあさんとお孫さんの関係みたいだ。間も無くバスが出発して、こちらをむいた女性が挨拶してきました。「こんにちわ、宜しくね」と言ってきてくれた。女性の名前はカヨさん。22歳でおっとりして大人しい感じの清楚系の女性だった。カヨさんはOLに成り立てで、今回おばあさんを旅行に招待したそうだ。俺は当然、カヨさんをロックオンして、カヨさんのマン毛を何としても見てみたいと思いながら、今夜の温泉を楽しみにした。バス移動中はカヨさんも小さい子が一人なので気を使ってきて、隣と言う事もあり、気さくに話しかけてきてくれたり、御菓子をくれたりと優しいお姉さんでいてくれた。サービスエリア等で休憩した時は、俺に何か食べ物を買ってくれたり、ジュースをくれたりもした。俺は、そんなカヨさんが大好きになった。俺は服の上からカヨさんの裸を想像したりして、早く、カヨさんの生裸体を見たくソワソワしていた。バスは最初の観光地に着くと、全員降りていき、各々行動したが、俺達親子はカヨさん達と行動を共にした。一緒に歩きながら、カヨさんの胸の膨らみ具合や、お尻のムチムチ具合を観察していた。txt
引用元:https://www.h-ken.net
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