官能小説・エロ小説・ストリップ・ストリッパーのエロ体験談・エロ話【1P目】
5件見つかりました。
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2020-10-10 12:11:35
響子自身、まさか結婚から2年後にストリップをアルバイトに選ぶとは夢にも思ってはなかった。どちらかと言うなら清純だったはずだ。高校は女子高で夫と出会うまで男に体を許した事はない。友人達と市営プールへ行った時も、たとえ水着であれ人前で脚を開くような事はなかった。夫とは見合いで結婚、10歳離れた女子高の教諭であり
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202010102638240776/
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2020-10-03 13:12:09
「行くのかい?」病室のベッドの上で荘一郎は妻に聞いた。あの日の翌日、響子は夫の入院に必要な手続きを全て終わらせ夕方まで病室で付き添っていたのだが時計が五時を指すと話を切り上げて立ち上がった。
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202010033887269621/
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2020-10-01 21:11:45
とある古びた駅、改札を出る人波から黒髪をなびかせた若い女が通りに出た。彼女の名は千種響子、21歳の若妻である。数日前、響子は暗鬱な気分で病院を出た。入院している夫の病状が悪化し医師から他県の病院への転院を勧められたからだ。
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/20201001399660883/
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2020-10-01 08:10:47
亜子(27歳)は2年前にフラりと現れた派遣社員だ。ただ黙々と与えられた仕事をこなす地味な女だがブスではない。特に問題がある性格訳でも無いのに今日まで浮いた話一つ無い。三十路目前で結婚に慌てるでもなく四十代や五十代のような落ち着きすらあり上役のウケも良い。
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202010013438208283/
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2019-05-13 18:08:19
前作の続きです。僕は38歳のサラリーマン、同い年の妻美穂との間には中学の息子がいます。今まで平凡ながら幸な日々を送っていた妻でしたが今ではすっかりマッチョな男たちの性処理便器にされてしまっています…その原因を作ってしまったのは夫である僕自身でした…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201905062398269938/