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(投稿先:エチケン)

母親のエロ体験談・エロ話【754P目】

19,282件見つかりました。

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ピンク枠の体験談(エチケン)は、登場人物を好きな名前に変えられます。

  • 僕は社会人3年目の25歳です。今でも続く母との関係の始まりを告白します。僕が高校2年の夏の出来事です。中学・高校の頃、僕はバンドを組んでいた。地元では評判の良いバンドで、メンバーは皆同い年で仲も良かった。学校が午前で終わる土曜日の午後はベースのTの家に泊...

  • 寝取られた母2(8)

    2016-12-12 05:34:49

    そして値段的には、鰐皮のバッグの十分の一位の値打ちしか無いであろう父の買ってくれた白いバッグが母にとって かけがえの無い愛する人からの清い贈り物として 何物にも変えがたい宝物と思えるのでした。そしてこの清らかな純白のバッグを胸に抱いていれば、今までの爛れ...

  • 寝取られた母2(9)

    2016-12-12 04:15:35

    一旦は気が抜けた様になっていた父の顔が又、赤く怒りを含んできます。そして母に掴み掛かるとパジャマの上着を脱がそうとしました。「いや、いや」母も必死に抵抗しますが、母が上を脱がされまいと畳に身を横たえた瞬間に 父の手が、今度はパジャマのズボンをつかみ一気に...

  • 寝取られた母2(10)

    2016-12-12 03:48:08

    押入れにガラクタを入れていたりんご箱が有った事を思い出してその中にしまいましたが鰐皮のバッグを入れたときには、さすがに後悔で涙がこぼれるのでした。自分があの卑猥な下着を着ている事も思い出して慌ててりんご箱に脱ぎ捨てるのでした。素裸になった母は、箪笥の下着...

  • 寝取られた母2(12)

    2016-12-12 02:17:14

    「止めてください! もうお父さんが帰って来たんです。お願いですから、もう忘れてください・・・」母はやっとそれだけ言うと佐藤を振り切るように玄関に駆け込みました。玄関を後ろ手に閉めると 母は目を瞑り呼吸を整えるのでした。久しぶりに聞く佐藤の声は、おぞましく...

  • 寝取られた母3(1)

    2016-12-12 00:57:35

    寝室に入ると夫は部屋の真ん中で仁王立ちし母を睨み付けました。母はただうな垂れて畳に座ります。「お前はなんて言う破廉恥な事をしていたんだ!?」夫の罵声が飛びます。「ごめんなさい・・あなた、もうしませんから許して・・・」母は、ここ何日間で すでに何百回も言っ...

  • 寝取られた母3(2)

    2016-12-11 23:43:23

    「路面電車の飾ったやつの事かい? いやー実際には見たこと無いなー」「ほほほ違うよ、よっちゃん『ストリップ劇場』でやってるやつだよ」「ああー、そっちのかー。いや、話には聞くけど見た事ねえな」「いやー面白いぞ。ストリッパーが『オマンチョ』で色んな芸をするんだ...

  • 母の秘密

    2016-12-11 23:05:02

    中学の時、近所に住んでいた高校生のお兄ちゃんがいました。日頃から良く可愛がってくれていましたが、そのお兄ちゃんが、「お前のお母ちゃん綺麗だよな、今度紹介してくれよ。」と頼まれ、母が家に居る時、そのお兄ちゃんを家に連れて行きました。そして、母にお兄ちゃんを...

  • 寝取られた母3(3)

    2016-12-11 22:33:06

    女唇を濡らす必要がありますから、母は必死に目を閉じて快感を得るように淫乱な妄想をかきたてるのです。夫とのセックスを想像したいのですが、やはり佐藤との『SMプレイ』が頭に浮かびます。夫に申し訳ない気がするのですが、今の夫の要求を満たすためには仕方が無いと自...

  • 寝取られた母3(4)

    2016-12-11 21:43:58

    「ねえ、あなた・・・どこまでするの?」母が不安そうに聞くと「いつもと同じようにしろ」「いつもと同じって・・・佐藤さんすぐに尺八させるわ あたし嫌よ。まさか佐藤さんに抱かれる前には出て来てくれるんでしょうね?」「だめだ、ちゃんとお前達がいつもやっている『S...

  • 寝取られた母3(5)

    2016-12-11 20:46:17

    『バシッ』と音がしたかと思うと母の尻に焼けるような痛みが走りました。「あうっ」母の口からくぐもった叫びが漏れます。母が顔をひねり佐藤を見ると タバコを咥えた佐藤がズボンのベルトを鞭にして母の尻に打ち下ろしています。二度三度と鞭が振り下ろされる度に母はくぐ...

  • 寝取られた母3(6)

    2016-12-11 19:46:03

    「佐藤さんはね いつも筑波の『ガマの油』を持っていてあたしのアヌスを犯すときはそれを塗りこめてすべりを良くするのよ。張り形なんか入れるときも 唾だけじゃあ最初は辛いものね。お父さんとの時は『オロナイン』かな?あっ!でもその頃は『桃の花』だったわ。あなた、...

  • 33歳、私立学校の教員です。うちの学校の男性教師は「生徒の母親」を「便所」って呼んでます。もちろん、精液便所ですよ。うちの学校の母親の間では、「推薦もらえるかどうかは、何人の教師と寝れるか」って信じられてて、校長、教頭は毎日のように新しい便所を使...

  • 寝取られた母3(7)

    2016-12-11 18:18:51

    そんな母を佐藤は転がすように仰向けにすると両足を持って母の体を二つ折りにするようにして腰上げさせます。尻の下に枕を当てると母の女唇と尻の穴が上を向く恥ずかしいポーズを取らせるのでした。「ふふふ、さーて幸子の好きな尻の穴を犯してやるかの?」と母の両足を広げ...

  • 寝取られた母3(8)

    2016-12-11 17:13:41

    「ははは、ワシのチンボをそっくりそのまま彫師に作らしたんじゃ・・・どうだ?幸子?これからはいつでもワシのチンボを嵌められるぞ・・・ふふふん・・・」  「そしてな、こっちは義男が使うんじゃ」そう言うと佐藤はこけしの胴体を持って張り形が入っていた中を母に見せ...

  • 寝取られた母3(9)

    2016-12-11 16:31:22

    「幸子!忘れたか!お前はワシの『便所奴隷』なんだぞ。ワシが嵌めたくなったらいつでもお前を呼び出してお前の体で楽しむんじゃ!・・・・幸子もそれを望んでいたじゃろ?うん?いつもワシが呼び出せばパンティーを濡らして何処までもやって来たじゃあないか?そうだろ?う...

  • 寝取られた母3(10)

    2016-12-11 15:23:00

    〔 「悲しかったわ・・・あんなに悲しいセックスって初めてだったわ」母はその時の気持ちを話すときだけはさすがに、悲しそうでした。「佐藤さんのオチンボではあんなに感じられたのに 夢にまで見たお父さんのオチンボではちっとも感じられなかったのよ。佐藤さんとのセッ...

  • 私はベッドに寝ている母の元にお湯を這った洗面器とタオルを持って行きました。「幸子、具合はどうだい?」「ええ、もうだいぶいいわ」母は起き上がると可愛らしく微笑みましたが、ここの所何日間か寝込んでいた為に少しやつれて見えます。「体を拭いてやろう」...

  • 寝取られた母3(11)

    2016-12-11 14:14:59

    あの人はあたしを抱くために貴方の事を色々悪く言いました。『義男は浮気者で、ずる賢くて、不誠実で、真心のない男だって・・・・』ううーうん、違うの!貴方はそんな人じゃあないってあたしも判っていたの、心の中では判っていたのよ。でも浮気の後ろめたさを消したいため...

  • 寝取られた母3(12)

    2016-12-11 13:54:08

    「じゃあ今年も行くことにしようか?・・・なあ幸子」母は、一瞬夫が何を言い出したのかと思い慌てて台所を飛び出すのでした。「あなた!何を言うのよ! もう行かないって言ったじゃあない・・」夫が冗談にもそんな事を言うはずが無いと思っていたので母は気が動転してしま...

  • 私は素っ裸の母を後ろ手に縛るといつもの様に胸にも縄を掛けました。そんな母をうつ伏せに寝かせると、右足首を取りお尻まで引き上げ後ろ手縛りに繋げて絞りました。そうしてから今度は母の体を左足が上にくるように横向きにして、左足首に縄を打ち天井の滑車に掛け引...

  • 私の家は小さいけれども総二階造りでしたので二階にはトイレのほかにウォーキングクローゼットの付いた七畳の部屋や押入れ付の四畳半の和室など三部屋がありました。母と暮らし始めて一年が過ぎた頃に『リフォーム』をして、二階の部屋を仕切っていた壁を取り払い一部屋...

  • 一流ホテルの寿司屋のカウンターで寿司を摘みながら二人で楽しくお酒を飲むと、夫とでは決して味あえないであろうセレブな奥様に成った様な高揚した気分を、久しぶりに佐藤が母に味あわせてくれるのでした。浅はかで単純で淫乱な母は、先ほどの夫との幸せな一時の事など...

  • 寝取られた母4(1)

    2016-12-11 10:26:25

    家に帰ってから寝室に上がると、今日、新宿で買って来たフォトスタンドに夫の写真と母と二人で写っている写真を二枚飾りました。「あなた・・・よく見ていてね」母の中で何かが弾けた様だったと言うことでした。その夜十一時近くに、子供達が寝静まったのを確かめて母は入浴...

  • 自分勝手な考えしか出来ない浅はかな母は、佐藤と言う存在をすっかり忘れて夫から再び愛される日を夢見ていました。しかし、そんな母の独りよがりな気持ちを打ち崩すかの様に突然、その男が家の前に立ったのでした。母の旧悪を暴き立てるかの様に『佐藤が戻るまで、離...