隣人・近所の人・清楚・清純・可憐のエロ体験談・エロ話【1P目】
6件見つかりました。
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2021-05-25 17:11:18
ちょっと前のコロナ禍で学校が休みになった日の時の話です。私はコロナとか気にしない人間だったので、暇つぶしにたまに行くスーパー銭湯の岩盤浴に行くことにしました。岩盤浴はコロナ真っ只中の平日ということもあってガラガラ。ほとんど貸切状態で王様気分でした笑笑岩盤浴楽しみながらゴロゴロとしてたら、途中で誰かが入ってきて少し離れた場所にお互い居たんですが、なんとなく視線に気付きまし…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202105072597458189/
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2021-05-25 17:09:43
前回アパートの隣の部屋に引っ越してきた可愛い清楚系JDが毎日の様にオナニーをしていて、その声が聞こえてくるという話を書いたところ、沢山の続きが見たいという反響を頂きました。その後の話ですが、彼女が隣に引っ越して来てからというもの自分の生活は激変したというかおかしなものになってきました。今まで普通にアパートで生活をしていたのに、毎日の様に隣の部屋からオナニーをする声が聞こ…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202105232110040930/
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2021-04-02 01:10:36
俺は40代男性、台湾で働いているサラリーマンだ。最近の言葉でいうところのいわゆる陰キャで、ファッションなどにも全く興味がない。現地スタッフとも日本人とも友達付き合いもせず、ひっそりとくらしている。髪は数か月に一回現地の格安の理容室に行き、短めのスポーツ刈りにしてもらう。街はずれのさびれた通りにある庶民的な建物のその床屋は、50代~60代くらいと思われる男性スタッフの他、…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/20210325652869060/
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2021-01-22 14:09:41
私は掃除のアルバイトをしに、町内会長さんの家に来ていました。町内会長の佐々木さんはいつも笑顔で優しい雰囲気の50代のおじさんです。でも、今日の佐々木さんの笑顔は何故かニタニタといやらしく感じます。「ありがとうねぇ、えみりちゃん。男だけだとどうしても散らかって……」「いえ……」私を気遣いながらも、ジロジロと見つめてくる佐々木さんの視線は露骨にいやらしく感じました。こちらで…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202101222246293656/
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パチンコ屋で隣に座った奥さんがかなりの大負けだったので声をかけてみた
2020-12-30 16:09:57バツイチの会社員をしていて年齢は50歳になります。休みの日は大抵パチンコ屋で過ごすというなんとも言えない日々を過ごしています。その日は珍し朝イチで座ってしばらくで大当たりを引き当てそのまま連チャン、途切れてもまたすぐ連チャン。年に一度と言っていいくらいのペースで箱を積み上げていました。そんな私の横に人妻らしき女性が途中から座り打ち始めたのですが、私の台とは反対にリーチは…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202012304200031695/
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2020-12-04 16:09:51
その次の日も約束通りお兄さんの家に行った何をされるかと思うと怖くて泣きそうだった「今日は自分でお〇にーして見よう」#ピンクってお兄さんが言った私はその時小学生だしなんの事か分からなかったとりあえず殺される訳ではないと分かったのでOKしたすぐに服を脱がされた気持ち悪かったけど殺されないように何も抵抗はしか無かった
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202012044240473136/