デート・受験・受験生のエロ体験談・エロ話【1P目】
8件見つかりました。
カテゴリを再選択する※ピンク枠の体験談(エチケン)は、登場人物を好きな名前に変えられます。
-
みんなが嫌いだと言う20代の化学の先生とのわすれられないおもいで
2021-07-19 14:10:35僕は国立の大学に通う大学3年生です。顔は平均よりは少し良いと言ったところです。大学生になったと言う事で、初めて体験談を投稿させていただきたいと思います。タイトルを見ていただければわかる通り、この話は僕が高校生の時の化学の先生との思い出です。最初の方は面白くないかもしれないけど、最後まで見ていただけると嬉しいです。
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202107194181786665/
-
2021-06-30 12:04:19
お久しぶりです。毎度毎度更新が遅くてすみませんw本日は少し会っていない時の優乃ちゃんについても書いていこうと思います。もちろん聞いた話なので本当かどうかは分かりませんがwあれから優乃ちゃんは日常でも淫乱になっていきました。元々不特定多数と会ってしている時点で言わずもがななのですが、どうもビッチに磨きが掛かったようでした。
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202106304058659203/
-
2021-02-28 01:09:56
紗織と出会ったのは中学生の時。1年生の最初の日に、隣の席になった俺に「晴馬くん(俺のこと)っていうの?私、紗織。よろしくね♪」#ピンクと話しかけてきたのが初めての会話だ。紗織はとても活発な女の子で、清楚そうな見た目とポニーテールが特徴だった。それに対して、俺は小学校からの旧友とバカな話をしてよく笑い合っていたタイプの男。精神年齢ではだいぶ差があったと思う。1年生の時もそ…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/20210228572046808/
-
2021-02-27 15:09:22
今から30年近く前の話。関西の大学に現役で進学したが、滑り止めで合格した大学だった。当時は受験人口も非常に多く仕方ないとあきらめて入学したが、1ヶ月ほどしてやっぱり受験しなおすことにした。大学は中退し、アパートで一人で受験勉強していたが、9月から予備校に通うことになった。9月入学だし、出身地ではない土地だったので、予備校には友達もなく、話す人もいなかった。ある日、クラス…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202102271656319388/
-
2020-12-14 00:10:33
この度は私の話をお読み頂き、また、多数のコメントと、続編希望を頂きました事を心より感謝致します。私の中学校時代や、高校時代、大学生時代の話や、日常のエロのお話を書かせて頂いております。一応は時系列で進行しておりますが、文中で時代背景が前後する事がありますので、ご容赦ください。高校時代編も終盤の14話目。高校時代の私は結構真面目(←笑)然程エロエピソードが無く、お楽しみ頂…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/20201213192215228/
-
AVを借りに来た同級生と仲良くなり、エッチなことする関係になった②
2020-10-29 00:09:53翌日、学校へ向かってると駅の改札口でKに声をかけられた。Kの顔を見た瞬間、昨日の怒りが爆発し、スクールバッグをKの横っ腹めがけてぶっ叩いた。「おいおいちょっと、いきなりひどくね?」「マジで、朝一からなんであんたの顔なんか見なきゃいけないのよ!」「昨日は仲良かったじゃん?どうしちゃったの?」「どうしちゃったじゃないよ、よくそんなこと軽々しく言えるね?今すぐあんたのスマホ出…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202010283551273522/
-
2018-12-10 20:07:42
お久しぶりです。前作は数年前になりますが、たくさんの続き要望やお気に入りしてくださり、ありがとうございます。今更ですが、前回の続きをゆっくり書いていこうと思いますので、宜しくお願い致します。初めて瑞樹と会ってから寝取りまで考えましたけど、その場のノリは良くても現実はそう上手くはいかなかった。
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201812091629570636/
-
第一志望校に合格したら何でもご褒美あげると言ってくれた美人家庭教師
2017-04-19 17:49:19俺が中学2年生の時、成績が悪く、性欲だけが先走っていた。日々オナニー三昧で勉強の方に全然意識がいかなかった。塾に通ってもいたが、ほとんど手につかなかった。そんな時、俺の自宅マンションの真横の部屋に1人の女性が引っ越してきた。挨拶に訪れた女性は黒髪のロングヘアーで目がパチッと大きく非常に綺麗な女性だった。名前はカヨさん、四○の徳○から、大○に出てきて、初めての独り暮らしだ…
引用元:http://www.h-ken.net/txt/3746308716/